10 APRIL 2021

GREEN MAGIC

@ ageHa

Thank you for coming GM!!!

先週末に開催されたGreen Magic@ageHaへ沢山の方々にご参加頂きありがとうございました。

これまでageHa Waterにて不定期開催してきたGMですが、今回は満を持して全館使用での開催に向けて準備に取り組み当日を迎えた結果、オープンからラストまで各フロアー大盛り上がりとなったことを嬉しく思います。

春の訪れと共にいよいよ野外シーズンもスタートし、春から夏に向かいそして山納めの秋まで沢山のパーティーが続きますが、安全に怪我や事故などないように、また皆様にお会いできることをGM関係者一同心より楽しみにしています。本当にありがとうございました。
green is good!!!
この春、満を持してGreen MagicがageHa全館を使用してのスペシャルパーティーを開催決定。
数々のトランス系野外フェスティバルやageHa WATERエリアなどでの実績が、春の訪れと共についに花開く!!
ARENAでは本国ブラジルからGMとも所縁の深いBurn In NoiseとThathaによるバーチャルパフォーマンスがメインコンテンツとして登場。結成翌年にOZORAのメインステージに上り詰め話題を呼んだMajide a.k.a Spectra Sonics &DJ Yuyaによるライブセット。そしてDJ陣にはGMを主宰するDJ Takuを筆頭にDaijiroやHattaなどが脇を固める。またスペースデザインにはGMやOZORA Tokyoメインステージ担当のGrasshoppersによるマッピングデコレーションをキャンバスに国内屈指のVJ Spike-Bloomがオーディエンスを幻想世界へといざなう。
ISLANDでは、GMレジデントDJ 426hとMisterの2人を軸に、実力派プロデューサー・Mirokによるライブセットや、海外レーベルに所属し国外でのプレー経験を持つHanabiやI-460、そして関西アンダーグラウンドシーンを支えるSpiritual Tribeの参謀でありTrancistをオーガナイズするFlyがアゲハ初参戦。スペースデザインには近年様々なパーティーからのオファーが絶えずISLANDの記憶が新しいMetacosmoがフロアーを彩る。

WATERでは下町を根城にジャンルの垣根を越えてDIYスピリットに溢れたパーティーを展開する赤提灯クルーが、今回はテクノにフォーカスしてフロアをメイク。Sick Boy&Erimiyaオーガナイズの元、HouseCatをゲストに熱すぎる下町グルーヴを炸裂させる。
そして、屋外のPARKには焚き火とマーケットエリアが出現し、5組のアーティストがダブからエレクトロニカまで、フリースタイルなチルアウト空間を演出。初春の夜を満喫できる心地よいグルーヴを奏でる。

2021年PsyTranceシーンの幕開けを飾るGreen Magicの全館パーティー。
この夜、ageHaが緑の息吹に包まれる!!
green is good🌿
Green Magic:
https://www.facebook.com/gogreenmagic
Grasshopper Records:
https://www.facebook.com/grasshopperrecs

NEWS

  1. 05.feb.2021

    GreenMagic @ ageHa

    2021.04.10(土)Green MagicがageHa全館を使用してのスペシャルパーティーを開催決定!!

    MORE
  2. 18.Sep.2020

    アゲハ大作戦 Mission Psychedelic @ ageHa WATER

    2020.10.03(土)ageHa WATER を Green Magicがオーガナイズします

    MORE
  3. 23.Mar.2020

    Green Magic 2020 延期のお知らせ

    postpone of Green Magic 2020

    MORE
  4. 01.Mar.2020

    GreenMagic official website RELEASE!!!!

■ EVENT TITLE

Green Magic @ ageHa

■ DATE|日時

2021.04.10 Sat OPEN: 23:00

■ ADVANCE TICKET|前売

EARLY BIRD / 50枚限定
¥2,500
SOLD OUT

GA / 前売

¥3,000

前売りチケットは、以下のリンクよりお買い求め下さい。(開催日前日4月9日夜23:50まで販売)
ageHa:https://ageha.zaiko.io/_item/336952
iFLYER/Zaiko:https://iflyer.zaiko.io/_item/336952
eplus:https://eplus.jp/sf/detail/3390400001-P0030001
iFLYER / Zaiko お支払い方法、手数料について
クレジットカード、Paypal、コンビニ決済の3つからご選択いただけます。チケット代金と合わせて購入手数料別途253円、クレジットカードは2%、Paypal・コンビニ支払いの場合は300円の決済手数料が別途必要となります。ご了承くださいませ。
イープラス お支払い方法、手数料について
コンビニ、ATM、ペイジー、クレジットカードでの決済が選択できます。クレジットカード以外の支払い方法をご選択いただいた場合、手数料220円がかかります。紙チケットの発券は有りません。スマチケサービスを利用したチケットになります。チケットの詳しい受け取り、ダウンロード方法は、以下のリンクをご覧ください。
https://eplus.jp/sf/guide/spticket

■ DOOR / 当日料金

¥4,000

* Note that once all advance tickets are sold, there will be no door tickets.
* All event-goers will be required to share their contact info beforehand.
* Note this is most smoothly done via the purchase of advance tickets.

■ VIP TABLE
ask : reserve@ageha.com

LINE UP

  • Burn in Noise

    Burn in Noise

    (Nano Records/Br)

    ロックバンドのギタープレイヤーとしてのバックボーンをもち、ロンド ンへの旅行中にサイケデリックトランスと出会い、1999年の終わりか ら音楽制作のためにソフトウェアを購入し、自身のソロプロジェク ト”BURN IN NOISE”を開始。
    そのオリジナリティー溢れるグルーヴは、強く温かみのあるベースライ ンにTB303シンセを駆使したシリアスかつアシッディーなメロディーが 乗じたサウンドプロダクションを展開。”ブラジリアン サイトランス"と いうジャンルを確立させシーンに新たな方向性を示すと共に瞬く間にト ップアーティストの1人として世界中のダンスフロアーを熱狂させてき た。

  • THATHA

    THATHA

    (Nano Records/Br)

    ブラジリアン・サイトランスDJ Thatha。
    1999年にトランスシーンと出会い、僅か3年後にはブラジルのアンダーグラウンドシーンの中でDJとしての頭角を現し始め、 当時はバイナルレコードを駆使しながらミックステクニックを磨いてきた。
    しばらくして彼女は新たなキャリアを目標に、音楽制作に没頭しDJと並行して“Altruism”名義での活動を開始する。
    2010年、自身のDJコンピレーション作品“Magic Mirror”をリリースし、Beatport top 10にランクインするなど、 瞬く間に成功を収めた彼女は世界中のTOP DJの一人として評価され、翌年2011年には南アフリカのNano Recordsにサインした。
    また“Altruism”としてこれまでに様々なタイトルに楽曲を提供している。
    彼女は自身の音楽性に愛情を注ぎ、緻密でハーモニックなミックステクニックとレンジの広さによって常にダンスフロアーをロックし、 世界中のオーディエンスから愛情と尊敬の念を受けるDJ・アーティストである。

  • MAJIDE

    MAJIDE

    (Otogi Records)

    SPECTRA SONICSとDJ YUYAのカオスでファニーなトランスユニット”MAJIDE”。
    2017年の結成以来、驚くスピードで楽曲制作に着手しこれまでに主宰する Otogi Recordsの他、Grasshopper Records、Nano Records、Antu Records、Blacklite Records、BMSS、Goa Production、 Transubtil、Future Musicへの楽曲提供などにより着実にリリース実績を重ねてきた。 また、2018年にスイスで開催されたShankra Festival、2019年には ハンガリーのO.Z.O.R.A. Festival、昨年はメキシコで開催されたTierra Mágica 5への出演や 自主企画野外イベントOtogi Camp開催で話題を呼ぶなど、両者のグルーヴが色濃く反映されたフロアーライクなサウンドプロダクションでダンスフロアーをロックする。
    2021年にも幾つかのトラックリリースを予定している。

  • DAIJIRO

    DAIJIRO

    (DIGITALBLOCK)

    94年DJ活動を開始。2001年より横浜でアンダーグラウンドパーティー「DIGITALBLOCK」を始動。
    プログレッシブサウンドを基本に、テクノ・ハウス・サイケデリックを織り交ぜ、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイス タイルを持つ。
    キャリアに裏付けされたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆 使し、幅広いバッグラウンドに裏打ちされた既存の概念に囚われないボーダレスな トラックセレクションを有機的に繋いでいく。
    これまでに、数々の野外フェスティバル、インドアパーティーなどで随 所に存在感を発揮している。

  • HATTA

    HATTA

    (Grasshopper Records)

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。
    ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、 渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、 Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。
    これまでにアジア・中米・南米・中東・アメリカ・ヨーロッパまで、数々のフェスティバルへ出演し、 自身で手掛けたコンピレーションCD「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ4作品 や「V.A./TEN YEARS OF GRASSHOPPER」をリリース。
    現在最新コンピレーション作品「V.A./ROUND OF LIGHT」を制作中。 http://grasshopper-records.com

  • TAKU

    TAKU

    (Green Magic)

    えっ!?まだ聴いてないの?(Why?)最近、国内外の様々なパーティで日常的に交わされている会話の一コマだ。
    何のこと?と思った貴方は 自分を恥じた方がいい。Radio OzoraでオンエアされたTAKUのミックス以外に何があるというのだろうか。
    オンエアと同時にリアルタイムで聴きたい世界中のサイケデリックファンがページに殺到し、サーバーがパンクするという現象を起こし、 また新たな伝説を残したDJ TAKU、勢いはとどまる事を知らない。
    9月に待望の4thアルバム「Psychedelic is dead」を発表し、 中でも世界中の飢餓と貧困を救う事をテーマに各国の著名アーティストとコラボしたニュートラック 「We Are The Taku」が大きな反響を得ている。
    近年DJ TOKYO(from Chiba)®と︎ して別名義DJプロジェクトを発足。
    東京ディズニーランド、東京ドイツ村に続く千葉の観光名物、自称職業 千葉のシンボルとして数々のオファーが飛び込むが「DJ TOKYO(from Chiba)®は︎千葉から1歩も出ない。
    オレのDJが聞きたかったら千葉に来い!千葉は美味しいイチゴや豊富な魚介類の宝庫だ!」と千葉から出る事を恐れすぎ、 また幻のDJユニットとして新たな伝説を刻み小僧どもを震え上がらせている。
    数々のビックマウスとも思われる発言から彼を勘違いしているファンも多いが、 インタビューをしていると「神」「レジェンド」等と呼ばれている彼からは想像も出来ないくらい、繊細で、かつ気にしいで、さらには人間的に小さい・・・そんな部分も垣間見せる瞬間がある。
    最近は気にしいのストレスから酒を飲みすぎて体調を壊したが飲み続けるというまるで昭和のロッカーの様な自堕落な生活を送っていたが最近は反省し酒も絶ち、前を向いて歩きはじめている。 そう、どこかの小僧のように・・・

  • MIROK

    MIROK

    (Grasshopper Records)

    2012年HINOWA RECORDINGSに加入、その秋GRASSHOPPER RECORDSへ所属し、 2013年1st EP “Maitreya”、2015年2nd EP ”Life is”、2016年3rd EP ”MIYABI”、そして2020年待望の4th EP “Amita Mantra”をリリース。
    Antu RecordsやZero1 Music、Digital Om、Iono Musicなど様々な海外ビッグレーベルのコンピレーションに楽曲を提供、 また、海外アーティストとの共作も積極的に行い数々の名曲を生みだしてきた。
    国内のビッグフェスティバルはもちろんのこと、AEON GATHERING Festival、OZORA Festival、Shankra Festival、 The Experience Festivalなどの海外のビッグフェスへの出演を果たし、 2019年にはメキシコへの単独ツアーを成功させ、国内外のサイト ランスファンを熱狂させた。
    サイケデリックかつオーガニックなサウンドプロダクションを展開し、 独特なブレイクを基盤とする壮大でエモーショナルなアグレッシブサウンドは、 オーディエンスをシリアスかつアッパーな世界へと導いていく。

  • 426h

    426h

    (Green Magic / 原点回帰)

    2002年野外パーティーシーンと出会い、DJ活動をスタート開始。
    様々な現場で多くのコアなDJs、アーティスト、フリークスに刺激を受けながら自身のスタイルを追求してきた。
    そして現在、Green Magic DJsとしてプレイを重ねている。

  • FLY

    FLY

    (TRANCIST/Spiritual Tribe)

    2009年DJ&オーガナイズを開始。
    2012年TRANCISTをHIROTOと始動し、2014年Spiritual Tribeクルーになる。
    2020年に活動10周年を迎え、更に磨きがかかり、独自のグルーヴでフロアを最高の空間に作り上げていく。
    過去には、皆殺し・Active・OVERDRIVE・Psy-Zen=Sen・Land of Rising Sun・Stoic Camp・Time and Space・ Candyflip・Start of Legend・Music Camp Coreと 日本各地のトランスパーティーに出演している。

  • i-460

    i-460

    (Transcape Records)

    90年代HiphopとRockに傾倒し、バンド活動を行っていたが2000年代からオーディエンスとしてPSYトランスに携わり、 数々のパーティーやフェスティバルに参加、バンドの解散を機に2013年よりPSYトランスの DJとしてのキャリアをスタートさせる。
    2年後の2015年より「アートと音楽のキャンプの調和と融合」をコンセプトとした「完全招待制シークレットパーティー」のオーガナイズをスタートした。
    2018年より海外アーティストの招待を開始し完全シークレットの安全性とフェスティバル級のクオリティーを持った「大人の遊び場」を提供し続けている。
    2020年夏にコロナ禍の中ヨーロッパDJツアーを敢行し、セルビアをホームするレーベル「Transcape Records」にサイン。
    セルビア滞在中にレーベルメイトである「Relativ」とトラック製作、 同年12月にリリースした「Bamble (Relativ vs i-460)」がbeatportセールスランキング最高位5位を記録するなど、 国内外のDJ活動と共にト ラック製作等を勢力的に発信している。

  • Mister

    Mister

    (Green Magic / 原点回帰)

    野外パーティーに衝撃を受け、2006年Ambient・Goa Trance DJとしてスタート。
    原点回帰などを軸に様々なパーティーでDJとしてのキャリアを積んできた。
    そして音を探求していく中、グルーヴィーかつサイケデリックなサイプログレッシブに出会い、 2010年 PsyProgressive Trance DJとして新たにプレイを開始。
    高揚感溢れる曲を基軸にしたストーリー性のあるプログレッシブ・サウンドに定評があり、現在では”Green Magic”でのプレイで良質なサウンドを響かせている。

  • DJ HANABI

    DJ HANABI

    (Mosaico Records/Wing Makers)

    ブラジルを拠点とするMosaico Records所属のDJ兼プロモーター。
    2010年からスタートしたWing Makersオーガナイザーです。
    自身が所属するMosaico Records trackを中心にAcid感をスパークさせるダーティーな展開や 南米サイケデリックを色濃くミキシングしたフルオンスタイルなど様々な展開を合わせ持つ彼ならではの癖のある選曲を楽しんで頂きたい。
    2004年からOver DriveのオーガナイズとDJのキャリアからスタート。
    GENTENKAIKIやEarth Energyのメンバーとしても活動してきました。
    2014年にMosaico Records入りしてからは、これからを担う注目アーティストを次々と日本へ招聘。
    日本のパーティーシーンへ新たな風を呼び込んだと言ってもよいでしょう。
    自身の海外での出演に合わせて日本ではまだ知られていない次世代アーティスト招聘にも取り組んでいます。
    海外での活動は、ドイツのHai in den Mai、ブラジルのReveillOz, Universo Paralello、マケドニアのSecret open air、 タイのThe Experience Festival、オーストラリアのclub partyな ど、ローカルパーティー、 フェスティバル問わず積極的なアプローチで 出演を果たしています。
    現在までに3枚のコンピレーションアルバムをリリース。

  • HouseCat

    HouseCat

    (ex.Aoyama TenT,6ithTeM HeAVeN)

    良い音に境界線は無いをモットーにあらゆる音をその時感じたままに放つFanatic DJ。
    テクノ中心にトライバル・テック・プログレ・エレクトロを織り交ぜエモーショナルかつダイナミックなそのプレイスタイルはクラウドを魅了する。
    音を誰よりも楽しみ全身を使って表現するその様はまさにエンターテイメントそのものであり、彼の放つディープな音の洪水とあいまってフロアを異世界へと変える!また、SHINICHIRO IMANARIとの作曲活動やDJだけでなくクラブシーンを文化として根付かせる為にパーティーオーガナイズ・そして嵐のように出現して伝説を残していったAoyama TenT店主等活動は多岐にわたる。

  • SICK BOY aka DISC JUNKEY

    SICK BOY aka DISC JUNKEY

    (Akachochin Crew)

    SICK BOYは国内トランスシーンではトップクラスの人気と知名度を誇るDJ unit DISC JUNKEYのメンバーであり、 海外でのGIGも定期的に行いながら、さまざまな音楽と名義を使い分け、毎週告知画面に鎮座するDJ。
    さらに東東京を中心に開催を重ねている、ジャンルレスな下町ゲットー スタイル、居酒屋式宴会型パーティAKACHOCHINを主催し、オーガナ イザーとしても各地で活動を行なっている。

  • ERIMIYA

    ERIMIYA

    (Akachochin Crew)

    東京下町生まれ、韓国と日本のハーフ。 幼少期からピアノを学び始め、様々な楽器や音楽と触れ合うなかで高校時代はR&Bシンガーとしての活動を行なっていたが、 後にトランスやテクノ、ハウスなどの影響を大きく受け、18歳よりDJ活動スタート。
    ここ数年はテクノセットにかなり定評があり、都内を中心としたアンダーグラウンドパーティや著名なテクノパーティに出演。
    GIGの数も急激に伸び始め、国外ツアーとしては、韓国、台湾の大型野外フェスティバル、 メキシコのテオティワカン(太陽のピラミッド)にて行われたトランスフェティバルのメインステージにてクロージングテクノセットを披露し、 翌日には別のオーガナイザーからブッキングの相談が入るほど現地のハートを鷲掴みにした。
    同時にAKACHOCHINを中心としたオーガナイズ活動も行い、 テクノ、テックハウスを中心としながらも幅広いジャンルに対応しながら各方面から高評価を得ている。

  • Tyme. / Tatsuya Yamada

    Tyme. / Tatsuya Yamada

    (焚火dub)

    神奈川・湘南をベースに活動を行う”焚火dub”をDJ Jyotaroと共に主宰。
    うねるビート、地を這うベースラインに強烈なダブミックスを込めたLIVE SETを軸に活動 する音楽家/DJ。
    2019年1st Album ”NO ONE LIKE YOU AND ME”をリリース。
    他、DAOKO"anima"への楽曲提供、NITRO MICROPHONE UNDERGROUND"ナンカ ナイノカヨ"のRemix、アーティスト神田さおり・ヤノベケンジとのコラボレーション、 ハードコアバンドBaduerykahとのスプリット7インチ、ツジコノリコとのTyme. x Tujiko 名義のアルバム、リーダーバンドMASなどをリリース。

  • DRAMATICBOYS

    DRAMATICBOYS

    (秘境祭/PLAYA/chillout酒場~常夏~)

    2016年結成。湘南のバレアリックマイスター”PONTIAC a.k.a びんかん”と多幸感追究型アウトドアパーティー秘境祭の”キノシタリュウ”によるB2Bユニット。
    フロアに歓喜と驚きに満ちたアイディアを。 音と人が混ざり合うスペシャルな場所でアジテーション。時にはロマンス。
    時にはトリップ。
    時にはトラベル。
    ハートにヒビが入るほど綺麗な、海を探しに行く、物語。

  • AYUMI

    AYUMI

    (Unshelter/Crunk Nuts)

    1994年生まれ。地元横浜を拠点に16歳からDJキャリアをスタート。
    DJ/organizer 現在は「Techno」を軸に活動している。
    他にもElectronica,Downtempo,Ambientなど幅広いジャンルで現場に合わせたプレイを得意とし、オーディエンスから定評があるAYUMI。
    様々な音に触れながら経験して培ってきた彼女のオリジナリティある世界観はリスナーの耳を傾けるだろう。

    丁寧に構成されていくミキシングでどんな世界へ? 音をTranceさせ、ビートに乗せ、グルーヴで包み込んでいく... 音楽は自由。
    常に進化を遂げ"自分"を探究中

  • TOSHIKI

    TOSHIKI

    (DayDreamBelievers | 873net)

    2011年より地元神奈川でDJとしてのキャリアをスタート。
    2014年には湘南発のパーテ ィ・オーガナイズクルー"DayDreamBelievers"に加入。2015年から、300人規模の野外 シークレットパーティ”音風”を仲間と共に開催し、4年連続で成功を収める。

    2016年9月には、Spain・Sevillaで開催された"Connection Festival2016"のChill Stageに出演。
    自身初となる海外partyでのplayも経験した。
    彼のプレイスタイルはChill, Ambient music中心に、Psychedelic、Downbeat、Dub、Tribal、Electronic、 World musicやOrganic grooveなど、持ち味のボーダレスなMixを生かし、音楽の可能 性の世界を探求・表現している。

    2017年には”Matsuri Digital Chill”にレーベルDJとして所属し、 2018以降、ミュージシ ャンやアーティストなど様々な表現者とのコラボセッションやパーティにおける"チルゾーン"のプロデュースも経験しながら、 国内におけるチル/ダウンビート・カルチャーの普及 やシーンの再興、確立を志す。

    2019年夏には、オランダ・アムステルダム近郊で開催されたPsy-Fi 2019 "Seed of Science"チルアウトステージへ出演。
    一年延期となったPsy-Fi 2021 "Guardians of Gaia"やTokyo Handpan Fes'21への出演も確定している。
    又、873netの配信にもBGM/Talk Show DJとして携わるなど活動の舞台も拡げながら、DJ/オーガナイザーとして学びと修行の旅は続いている。

  • HRK

    HRK

VLOG / AFTER MOVIE

  • 【ARENA】

    ■ GENRE

    PSYCHEDELIC TRANCE

    ■ LINE UP

    【VIRTUAL LIVE SETS from BRASIL】 BURN IN NOISE (Nano Records/Br)
    THATHA (Nano Records/Br)

    PERFORMANCE: AIAIDA
    Iness LIVE SET: MAJIDE (Otogi Records) DJ SETS: DAIJIRO (Digital Block)
    HATTA (Grasshopper Records)
    TAKU (Green Magic)

    ■ DECORATION

    GRASSHOPPERS

    ■ VJ

    VJ SPIKE-BLOOM

  • 【ISLAND】

    ■ GENRE

    PSYCHEDELIC TRANCE

    ■ LINE UP

    LIVE SET: MIROK (Grasshopper Records) DJ SETS: 426h (Green Magic)
    FLY (TRANCIST/Spiritual Tribe)
    HANABI (Mosaico Records/Wing Makers)
    I-460 (Transcape Records)
    MISTER (Green Magic)

    ■ DECORATION

    METACOSMO

  • 【WATER】

    ■ TITLE

    Presented by Akachochin
    https://www.facebook.com/akachochincrew

    ■ GENRE

    TECHNO

    ■ GUEST

    • HouseCat (ex Aoyama TenT/6ithTeM HeAVeN)

    ■ AKACHOCHIN CREW DJs

    • SEIJI
    • PII-CHAN
    • ERIMIYA
    • SICK BOY aka DISC JUNKEY

    ■ LASER

    • LASERFLY(AKACHOCHIN Crew/ARCH420)
  • 【PARK】

    ■ TITLE

    Chillout Market

    ■ GENRE

    Dub, Electronica, Ambient more..

    ■ LINE UP

    • AYUMI (Unshelter)
    • DRAMATICBOYS (秘境祭/Chillout酒場 常夏)
    • TOSHIKI (DayDreamBelievers / 873net)
    • Tyme. / Tatsuya Yamada (焚火dub)
    • HRK (Matsuri Digital Chill / Zion 604)

IMPORTANT

  • 密閉空間を避けるため、屋内に関しては換気を最大限に行い、屋外エリアも利用したイベントを期間限定で行います。
  • 密集を緩和するために人数制限を行います。
  • 密接とならない様、全ての方にフィジカルディスタンス(1-1.5m)の確保をお願いします。
  • 全てのお客様(スタッフ、アーティスト共通)に、
    検温(37.5度以上の方は入場禁止) マスクの着用 小まめな消毒 連絡先情報(氏名、連絡先)の登録
    をお願いしております。

連絡先情報の登録は前売り購入の際が一番効率的で、当日の入場もスムーズです。是非前売りチケット(枚数限定)をご購入ください。
店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。

ageHa Guideline (English)
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。